| ◆中野区知的障害者福祉司の参加について |
| |
本会の新しいメンバーとして、中野区知的障害者福祉司(守随氏)にご参加戴くこととなった。予てより議題の中にあがっている、入所調整会議のあり方等に関しても検討課題としていることから、福祉司という専門的見地を示していただければと考えている。 |
| |
| ◆緊急雇用補助事業特別交付金事業について |
| |
◎ |
受託先である障害者福祉事業団の委託契約の仕様書を作成する。 |
| |
◎ |
障害者就労促進のため今まで実施してきた事業(事業所毎)の役割分担の明確化をはかり、機能の充実を図る。 |
| |
◎ |
就労の確保と職業訓練プログラムの積極的な活用を検討する。 |
| |
| ◆共同受注の検討 |
| |
◎ |
手初めに、受注情報の交換が事業所間でできれば良いのではないか。 |
| |
◎ |
作業所より、次月の状況を早めに決定するというのは難しい。ただし、受注の変動に臨機応変に対応するために支援センターに情報を集めるのは有効なので、連絡時期等の検討は必要。 |
| |
◎ |
作業所毎に考えると、共同受注に対してまだ考え方に隔たりがある。各所で持ち帰って検討を重ねて行きたい。 |